2014年1月4日土曜日

いろいろ

いろいろネットからきになるのを落としてきたけど、やっぱりあしたノートかってこようとおもう。
リングじゃないやつ。

Perfume LEVEL3 歌詞 New album Lyrics and videos

http://kanpekimusic.wordpress.com/2013/10/05/perfume-level3-kashi-pv/

pepita

「pepita」: 果物の種( ポルトガル語 / スペイン語 / イタリア語 )

ペピータ

創造の pepita を探す



という意味でこの本のタイトルになったそうな。

Dream Land

夢の中に住みたくて
光が包む 痛みのない国
花の香りが引き寄せる
帰りたくないから
全て完璧な場所で
何を望むの? 終わりの無い国
どうして 人は恐れるの?
間違いじゃないから
Dream Land Dream Land 夢の中
キミは偽りの世界で
oh lose control lose control
負けないで ねぇ come again
ホントにキミのことを想う
気持ちのないやさしい言葉の毒
気付いていても難しい
失うのこわいから
Dream Land Dream Land 夢の中
キミは偽りの世界で
oh lose control lose control
負けないで そう Dream Land
come again come again
まだ戻れるよ
キミの腕をボクが引くから
Dream Land Dream Land 夢の中
キミは偽りの世界で
oh lose control lose control
負けないで ねぇ come again
Come again
作詞 : 中田ヤスタカ
作曲 : 中田ヤスタカ


http://kanpekimusic.wordpress.com/2013/10/05/perfume-dream-land-kashi/

宮崎駿の創作論

1. 創作のスタートライン

●イメージボードの役割

宮崎監督が独特の制作手順を踏むことはよく知られている。一言で言えば、・数枚のボード(シーン)から発想し、次第に一本の映画に膨らませる・という創作法である。
 宮崎作品は、多くの場合、文章としてのシナリオからではなく、「絵」すなわち物語のある場面や情景を凝縮した・イメージボード(イメージスケッチとも言う)・から全てがはじまる。

http://www.yk.rim.or.jp/~rst/rabo/miyazaki/sosakuron.html

アーティストやデザイナーにとっての創作のプロセスとは?

アーティストやデザイナーにとっての創作のプロセスとは?
ステップ1:
街を歩いて写真をとったり、気になる雑誌や新聞を集めたり、ものを集めたり、
まずは、いろいろ自分のインスピレーションが湧く生の素材を集めます。

ステップ2:
集めたものを自分なりに分析し、なぜこれが面白いと思ったのか、を色々な視点から振り返ります。
 ステップ3:

そして、自分なりの切り口、独自のフィルターのようなものを加えて、テーマを決めます。
ステップ4:
それを、自分の世界観で表現します。

このプロセスは、今人間中心デザインプロセスでも習っている、基本のキである、
リサーチ→分析(批評)→統合(抽象化)→表現→破壊と創造の繰り返し、
というデザインの基本的プロセスと全く同じだということです。
http://idllife.blogspot.jp/2012/08/blog-post_4216.html

しりとりと、制約の中で起動する創作プロセス [Thoughts]

しりとりと、制約の中で起動する創作プロセス [Thoughts]
昨日の「しりとり」をアップしてから何人かの方が「しりとり」をアップしてて、ささやかに嬉しいわけですが。
ちなみに昨日紹介したのは、個人的に「印象しりとり」と呼んでる昔から好きなひとり遊び。
 (はい、ひとり遊び得意です)
ルールは、あるキーワードでスタートして、通常の「しりとり」のルールを守りつつ、印象的に関連のある言葉をつないでいくこと。
ただし「関連」の定義は自由。現実に関連のある言葉でもいいし、反対語や類語でもいいし、一見まったく関係ないんだけどある種の印象(イメージ)でつながっていてもいい。
そしてもうひとつのルールは、どこかで「終了」させること。
 通常のしりとりは「ん」で終わるワードが出たら終了ですが、印象しりとりでは「これで終わりだ」と自分の中で納得したら終わりです。
 自分が「終わった」と思えるまで続けること。逆に納得できなければいつまでたっても終われない。通常のしりとりルールと、印象の連鎖という二つの制約の中で、「終了」させるのは意外にアタマ使います。
 面白いのは、なんとか終了させようとするうちに、自分の中である種の創作プロセスみたいなものが起動すること。
 「終わり」を自分の中で納得するためには、ロジカルというよりは情緒的な「落ち」の感覚が必要で、どうにか「落とそう」とするうちに、しりとりがストーリー性を帯びてきたりする。それも、まったく制約のない状況では出てこないようなものが出てくることがある。
しりとりでストーリーを作るという遊びはありますが、印象しりとりの面白いところは、意図せず勝手にストーリーになってしまう場合があること。もちろん他愛ないものなんだけど、「創作」というものの本質の一端はこんなところにあるのかもしれない、とも思う。
という、実に洗練された孤独なひとり遊びです(笑)。みなさんもヒマつぶしにぜひ。
ちなみに「エンディングの言葉をあらかじめ決めておく」のも面白いです。たとえば「山」で始まって「川」で終わることをあらかじめ決めておいて、ラストのワードを目指して印象しりとりをしていくもの。
これは昔このブログでやったことがあります。失敗してますが。
「恋で始まり別れで終わるしりとり」
「猫で始まり犬で終わるしりとり」
おお、そして今日は久しぶりの「ですます体」だ。